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官能小説感想文

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但馬庸太 青い衝動 義母と美母と担任の先生

但馬先生の最新作です。

前回の作品がちょっとパンチ弱めだったので、ちょっと不安だったのですが、今回は先生の得意な近親相姦ものだったので安心して買えました。

内容は買ってよかったです・・・前回の不安を一色する作品で、十分オススメ出来る作品です。

内容は、離婚し父親のほうに引き取られた主人公・・・母親のほうとは、会っているが・・・ほとんど会話もなく、ちょっと喋ったら、すぐにさよならする元母親の晴美。

美しく周りからも美人で、そして豊かなGカップの胸に肉感的なライン・・・幼い頃から息子自身が欲情一歩手前まで感じてしまうほどの肉体。

そんな彼女を自分から別れた後に、跡をつけると・・・男と会い、ホテルに入って行くところを目撃してしまう。

自分から離れていく晴美を実感しながら、家に帰ると、義母の麻里が出迎えてくれる。

晴美と同じくらいにナイスバディの麻里(32歳)。

優しく接してくれる彼女・・・そんな彼女にも欲情してしまう自分を恥じながら、肉体的にも精神的にも寂しい思いをしている主人公。

そして、たまたまキャミソールと下着で寝ている麻里の寝室の部屋が空いており、閉めようとした時に、彼女の肉体を見てしまい、興奮してしまう。

そのまま、自慰してしまう俊司・・・しかし、音を立ててバレてしまう。

慌てて逃げようとする麻里・・・しかし、こんなエロい肉体が悪い、こんな姿が寝てるのが悪い、寂しい、癒して欲しいっと強引に迫る。

あまりの強引さに、このままでは犯されるっと思い、フェラするからっと・・・。

そのまま、夫とは違う巨根に驚愕しながらも、フェラするが・・・お礼とばかりに俊司も彼女を愛撫してくる。

入院している夫のせいで、性にご無沙汰だった彼女は、少しずつ感じていく自分に困惑しながら、高まっていく快感に恐怖し・・・早く終わらせようと、音が鳴るほど強烈なフェラでイカせる。

次の日に、俊司に激しく怒り、謝罪も無視し入院している夫のところへ向かう。

体調が悪い夫にはこのことは言えず、自分がいなくて弱気になっていると勘違いした夫は彼女の手を握り、優しくキスする。

そんな気遣いで余計に俊司のことは言えず・・・そして、病院のトイレで夫の指と唇を思い出してオナニーしてしまう。

昨日のことを忘れようと夫の感触と顔を思い出して自慰するが・・・最後には何故か俊司の荒々しい愛撫と強引な動きを思い出してしまう。

自分の心も、俊司の心もわからなくなった彼女は、家に帰ると俊司に再び口説かれ、激怒し、もう母親でもなんでもないっ、あんな最低な行為をする人は人間じゃないっと非難する。

そして、麻里にも晴美にも捨てられたっと思った彼は、もうどうにでもなれっと彼女を犯す。

強引にクンニ、SEX・・・あまりの巨根と愛を囁かれ混乱したまま中出しされる。

愛の無いSEXでは何も感じないし、何も生まないっと言い、虚勢を張るが・・・。

そのまま一晩中犯され・・・膣も巨根に馴染み始め・・・。

膣の弱い部分もどんどん発見され、夫の姿もどんどん薄れてきて、代わりに快感の量がどんどん増えていく。

それらを誤魔化すように、SEXを辞めるように言い、今なら許す、もうやめてっと言うが・・・俊司は聞く耳を持たず。

優しく労わるようなSEXしか知らなかった彼女は、荒々しく、自分を求めてられるSEXに馴染んでいく自分に恐怖する。

さらにそのまま風呂に連れていかれ、M字開脚させられ・・・今までほったらかしにされていた陰核を指で擦られ、揺さぶられ、転がされ・・・甘い声が出てしまう。

睡眠不足と小さなアクメの連続で、正常な判断が出来なくなってきた彼女は快感に翻弄され、甘えるように俊司の頭を掴んでしまう。

その状態で胸も愛撫され・・・ついに息子相手に絶頂してしまう。

夫への罪悪感、俊司への憎しみや怒りも吹き飛ぶほどのアクメに痙攣する麻里。

そして再び犯され・・・快感に蕩けた脳と肉体は、ここまで自分を求めてくれた人がいなかった、ここまで激しく求めてくれ、愛を囁いてくれた人はいなかったっと思い始めてしまう。

巨根に馴染んだ膣はもう圧迫感だけではなく、快感を感じ始め・・・全身へ走りぬける強い快感にメロメロになってしまい、彼の言葉と行為を拒否できなくなっていく。

そしてそのまま、始めて俊司からお母さんっと呼ばれる。

優しくしても、料理を作っても、相談にのっても母親とは呼んでくれなかったことに、こんな行為中に呼んだことに激怒するが・・・何度も、何度も呼ばれていくっと彼のことをどんどん愛しく思えてきて・・・。

そして焦らされ・・・先程までの快感と肉悦を思い出し・・・俊司のことを愛してるっとチンチンちょうだいっと叫んで、犯され潮吹きアクメ。

そして、麻里を堕とした彼は実母であり、スポーツインストラクターの晴美(38歳)を堕とし、自分から二度と離れなれなくしようと計画し・・・最後には担任の女教師(25歳)にまで毒牙を伸ばす。


まぁ、こんな内容です。

最後の女教師はほぼオマケで、全体的には麻里と晴美がメインです。

どちらも気が強く、禁忌を犯すことにかなり抵抗しますが、快感に堕ちていく姿が丁寧に書かれています。

晴海のほうはくわしくは書きませんが、

婚約者の精子を掻き出し、自分のを中出し、彼女の方も外でのプレイ、婚約者への電話プレイ、イマラチオ、ディープキス、家族との思い出の場所でのプレイ、麻里に見られながら、などあり、興奮しますね。

晴美も息子を捨てた罪悪感と子宮口まで犯す強烈なSEXと肉体だけでなく精神までも欲しいっと言葉責めで堕ちていき・・・婚約者を裏切りアクメし、電話で別れをつげ、今息子とSEXしてるっと告白します。

やはり、先生は近親相姦系のほうが、筆の勢いとノリがいいみたいですね。

点数は83点

巨乳、爆乳、近親相姦、強気、軽い寝盗り、快感調教、ダブル調教、そんな単語に反応するかたは特にオススメ。


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青い衝動【義母と美母と担任の先生】 (フランス書院文庫)

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  1. 2014/03/18(火) 04:49:55|
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