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官能小説感想文

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二階堂修一郎  人妻美肉捜査官

二階堂修一郎先生の作品です。

昔の作品ですね、でも結構丁寧に書かれており、今でも十分使える作品です。

貴重な捜査官もの。

元捜査官のヒロインで現在は退職した33歳の人妻・悦子がヒロインです。

同じ捜査官の夫はある夜、今までにないほどの激しいSEXをしてきて、さらにアナルまで強引に挿入し、犯される。

いつもよりも激しいSEXに困惑しながらも、イカされてしまう悦子。

翌日アナルの痛みと快感の残り火で、洗濯や掃除もままならない状態。

しかし次の日から、夫は行方不明に・・・。

警察に行き、夫のことを調べるが・・・そんな時に夫に上司が襲いかかってきて・・・。

近くにあった木刀で撃退するが・・・それは度胸テストで彼女のことを試していた。

元捜査官の悦子の剣術と度胸を試し、夫の捜索に加えられるかテストし、彼女はその捜査に加わる。

夫は極上の女ばかりを拉致し、売り飛ばす組織の調査をしており、行方をくらました。

なので囮として極上の美人でそして剣道3段で合気道にも通じている彼女に白羽の矢がたった。

しかしテストはまだ終わっておらず、痴漢のテストに平常心に耐えるテストを受ける悦子。

元々敏感な彼女・・・さらに先日に激しく夫に犯され、絶頂した肉体は、痴漢捜査の男のテクにメロメロになるが、夫のことを思い、堕落しそうな肉体で必死に耐える。

しかし極太バイブで犯され、陰核を軽く爪を立て、さらにコネ回される・・・必死に耐えるが、最後にイカされてしまう。

こういった行為が再びあるかもしれないと、覚悟して、情報を持っている金持ちの老人の所へ。

そこで夫の行方を知っていると老人に言われるが・・・やはり肉体を差し出すのが条件で・・・。

変態的な行為、毎日アナルを舐められ、キスされ、箸で陰核や膣をまさぐらられ、擦られ・・・。

さらに目の前で自慰し、女とレズ行為。

変態的な行為で危ない快感を覚え込まれ、躾けられる悦子。

そして情報を得て、今度はクラブへ潜入捜査・・・クラブのオーナーに気に入られ、タクシーで犯される。

タクシーの中で運転手にも見られているのに、老人や夫に仕込まれた肉体は快感に貪欲になっており・・・。

夫よりも反りがあり、巨根で、真珠入りのペニスに騎乗位で巨乳を揺らしながらアクメしてしまう。

夫よりも奥へ入り込み、より深い快感を生み出す巨根・・・さらにGスポットを責められ、真珠が膣襞をめくり裏返し、悶絶する悦子。

夫のことを忘れる程の快感に、言葉責めされ、オーナーの女ですっと宣言し、絶頂する悦子。

オーナーから情報を得ようとするが・・・中々尻尾を見せず、オーナーは悦子のグラマラスな肉体と敏感さを気に入り、毎日SEXし、ガーターベルトや裸エプロンで、SEXしまくる。

あまりのテクと絶倫に、夫のことや捜査官としての責務を忘れそうな毎日・・・しかしやっと手がかりを掴み、希望を持つ悦子。

そしていよいよ敵の本部へ・・・。

まぁ、こんな感じです。

敵の本部では、蛇責め、イマラチオ、アナルSEX、スパンキング、獣姦、肉体改造などなど。

かなりの数のエピソードで一つ一つが短いですが、構成や書き方が正統派でうまくまとめられています。

点数は77点。

昔の作品ですが、この作品より下手な最近の作品がたくさんある中、いい作品です。

エロ可愛くて、強いのに、敏感ナイスバディの捜査官が使命感と快感の狭間で奮闘する姿は素晴らしい。








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  1. 2014/10/22(水) 22:53:21|
  2. 未分類
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